『プレッシャーについて』(その2)
2014年02月26日
本日のブログ担当:るろうにふくしま
前回に引き続き、課題について考えていきたいと思いますが、私が調べた範囲では「プレッシャーは決して
なくなりません。むしろ適度なプレッシャーがあるからこそ人は成果を出す事ができる。プレッシャー=悪と
簡単に定義するのではなく、なくならないプレッシャーとどう向き合うのかを考えることが一番大切」という
答えを導き出しているものが、ほとんどでした。
仕事をする上でついて回るのが『プレッシャー』です。確かにプレッシャーはつらいものですが、
完全になくなるということはありえないそうで、そのため、なくすと考えるよりも「プレッシャーとうまく
付き合う」と考えるようにすると気持ちが楽になるとの事です。
では、プレッシャーとうまく付き合うために具体的にどのようなことをすればいいのか、
私なりに考えてみました。
最初に考えたことは、プレッシャーを感じているときは、緊張感からきっと顔がこわばって不安でいっぱいに
なっている自分がいると思います。そんな時は、笑顔を作ってポジティブな感情に無理矢理でも持っていって
少しでもはねのけたいと思います。
次には、仕事において不安材料を極力なくそうと思ったことです。
仕事で良い結果を得ようと思ったら事前に十分な準備をしておくことが絶対必要だと思われます。
ここ一番で100%の力を出せる人は、間違いなく事前準備が万全だと思います。
私も「これ以上は無理」と思えるぐらいいろんな角度から考察し準備すれば、全力で頑張った自信で
乗り切れると考えました。
明日からいやいや今日から、早速実践し『プレッシャー』に負けない仕事を目指します。